スポーツパーソナルトレーニングのオンラインビジネスを拡大中。
メインはオンライン就職活動コンテンツ。
各界の著名人を招いたオンライントークセミナーも好調で、視聴者は日本人メイン。
オンラインビジネスからの収入は年間1000万くらい。
個人の年収は4000万くらい。
現在は現役の選手であるため、日本を離れられないが、節税方法はあるか?
お問い合わせありがとうございます。
・現在は現役の選手であるため、日本を離れられない。節税方法はあるか?
→日本に住んでいる限り、どこにペーパーカンパニーを作っても結局は税務署に追いかけられるので意味は少ない。
→売上のトップラインの目安 –> 維持費200万+オフィス+給与 これを超える売り上げが無いとあまり現法作っても意味ない。3000~4000万くらいまで売上が上がってきたら、考えるで良い
→売上が上がってきたら法人を設立し、シンガポールで140日、残りの半分半分をアメリカと日本で過ごすというプラン
→ゆくゆく、シンガポール法人が日本法人を買収することも可。ただ、シンガポールの会社に事業が無いと結局税務署につつかれる(西田)